個展 Life speed(京都)

『Life speed』 Automatism by  shinkansen
 みまつ ひろゆき 写真展

 京都・同時代ギャラリー
 2021年3月9日-14日 12:00-19:00(最終日は17:00)

<展覧会内容> 
みまつ ひろゆき
「車窓から見える流れゆく景色は、操ることが出来ない時間の中で、自分のペースで生きる意味を問いかけられている気がする。」

加藤 義夫(宝塚市立文化芸術センター館長/大阪芸術大学客員教授) 
「情報のうねりの中を切り取り自分の現在を確認する中に、古今東西の巨匠のイメージが美術史のように織り込まれ内包されている。」(評論文より抜粋)

<イベント>
  3月13日 15:00-16:30
 「生きるを写して」
  写真作家 みまつ ひろゆき
  写真家  駒﨑佳之.       (個展「鹿の夢」同時開催)
  司会   タシロユウキ(photo blogger)

<写真集> 
『 Life speed 』Automatism by  Shinkansen
  序文:加藤 義夫(美術評論家・宝塚市立文化芸術センター館長)
  編集:中島 厚秀  デザイン:浅野 豪  翻訳:ホームズ・ジュリアン
  企画協力:大阪国際メディア図書館・写真表現大学
  発行:同時代ギャラリー

<略歴> 
みまつ ひろゆき
2021 『Life speed』の個展開催(同時代ギャラリー)
    写真集『Life speed」を日英バイリンガルで出版
2020  医療系製品の発明者として2件目の特許取得
2019  写真表現大学にて写真を本格的に学ぶ 
2001  ヨーロッパ 旅行中、絵画と街のデザインに興味を持ち写真を始める
1991  医療系ソフトウェア開発へ転籍
1988  ソフトウェア技術者として 宇宙開発関連の開発に参加
1983  船員として働き始める、3年後に乗船中の事故により下船 
1982  航海士を目指し国立波方海員学校で航海術を学ぶ 
1964  大阪に生まれる 


みまつ ひろゆき

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

コメントする