目薬

疲れのバロメーターは目の焦点。合わなくなると疲れてるなぁと思う。目の周りの筋力が衰えてくるからだと医学的な根拠も知らずに思ってます。乱視と老眼です、多分。普段メガネはかけてません。映画館とかスタジアムでのサッカー観戦で、くっきりと見たい場面にメガネを使う程度。あとは本を読むときに老眼鏡、もといリーディンググラスの一番軽い度数のものを使ってます。メガネがないと生活出来ないほどではないです。コンタクトレンズは一度使って辞めました。乱視の場合は装着時にレンズの上下を合わせる必要があってレンズの下を重くすることで角度を決める。これが何かの拍子でその角度が簡単にズレてしまうんです。バイクに乗っている時、瞬きをした瞬間、それが起こった。世界が思いきり歪んでしまい恐ろしくなって以来、コンタクトはしてません。
 カメラは、ファインダーの視度調整機能で普通に見えるレベルです。さて、そんな目には目薬はとても大事だと思います。なので目薬は多用してます・・。なんてことはなく、たまに使う程度。自慢ではないけれど、ボールペンや万年筆のインクは、しっかりと使い切ってから交換します。でも目薬って最後まで使い切ったことないんです・・。使い切る前にどこか無くしてしまって・・。

この目薬も、そのうち、何処かへ旅立ってしまうんでしょうか。

みまつ ひろゆき

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